![]() |
神戸ルミナリエのイルミネーションイメージをもとに作成され、本物の万華鏡のように、オブジェクトが変化します。
あまりの美しさに、最作者の努力と苦労がしのばれます。
ダウンロードしたら、うっとりするはずです。
オプション設定では、視点から球体までの距離、角度、回転方向などを変えることができます。
最初の設定は作者の好みということです。
実際、設定をいじる必要はないかも知れませんが、視点の角度を変えると伝統工芸の“手まり”のようにも見えてそれも非常に美しいものです。
また、作者のサイトでは、芸術家M.C.エッシャーの作品をイメージしたという「ポアンカレ万華鏡スクリーンセーバー」なども公開されています。
【著作権者】Naru 氏
【対応OS】Windows 98/Me/2000/XP
【ソフト種別】フリーソフト
【バージョン】1.01(04/04/07)
【ホームページ】
珠玉のデスクトップ・アクセサリ − フェルマータ・ソフトウェア
http://www.geocities.jp/fermata_sita/
【ダウンロード】
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/amuse/se324404.html
動作には DirectX 9.0 以上のランタイムがインストールされている必要があります。
以下のサイトからもインストールできます。
マイクロソフト・ダウンロードセンター
http://www.microsoft.com/downloads/search.aspx?displaylang=ja
1. ダウンロード・カテゴリーから DirectX を選択し、
DirectX 9.0b End-User Runtime をダウンロード
2. dxwebsetup.exe を実行
![]() |
| ダウンロードボタンをクリックしましょう。 |
中を開いて install.exeをクリックします。 |
特に変更する必要はありません。設定のままでクリック。 |
完了をクリックします。 |
| 万華鏡スクリーンセーバーの設定方法 |